23 Oct 08 Thinkpad帰還!!
3日くらい前に修理に出したThinkpadが本日、戻ってきました。
何やら第2ファンが故障していたらしく、修理してもらうと音がほとんどなくなりました。
いやぁ、快適♪そして、IBMのサポート力に感謝です==
3日くらい前に修理に出したThinkpadが本日、戻ってきました。
何やら第2ファンが故障していたらしく、修理してもらうと音がほとんどなくなりました。
いやぁ、快適♪そして、IBMのサポート力に感謝です==
先日、fan errorが出て、一時パソコンが起動しなくなったことを書いたのですが、さらに悪化して全く起動しなくなりましたorz
幸い、保証期間内なのでサポートに出して交換してもらおうかと思っています。まだ、買ってから半年くらいなんですけどね;;ほぼ毎日使っていますが、半年はちょっと早いかも。
それか、単純に運が悪かっただけなのか。。。
とりあえず、サポートに電話してきます。。。
昨日、宣言どおり秋葉原にマルチディスプレイアダプタを買いに行ったのですが、店頭には売っていませんでしたorz
ということで、ネットから購入しようかと思っていますが、何分自宅にいないことが多いので、また、仕事が一段落ついた時にでもしようかと思っています。
実際問題、ディスプレイよりも、X61のCPUファンの方が欲しかったりします^^;あれからまたfan errorが続出・・・ファンが死ぬと今度はCPUが連鎖的に死んでいくのでそうなってしまっては本当にまずいので、早めに処置をしたいと思います。
明日、朝早くからリリース作業がある為、今日は会社近くのホテルに止まっています。そして、帰り際に異常な音がしていたパソコンをホテルの部屋に着いてから電源を入れてみると「fan error」という文字が左上の方に出ていました。
しばらくしてから電源を入れてみると無事起動しました。しかし、以前よりもファンの音が目立つようになってしまいました。
まだ、買ってから半年も経っていないので保証期間だと思うのでサポートセンターに出してみたいと思います。
いやぁ、それにしても一日でも手元から離れるのが悔しいです。
その数なんと15袋!
ちなみに1袋10個入りです(汗)
これで、数年は赤ポッチを購入せずに済みそうです^^;
次はSSDか8セル拡張バッテリーを買おうかな・・・ふふっw
疲れた目を癒す為に緑の壁紙を使用中。
結構気に入ってます。
基本的にデスクトップにはアイコンは置かない主義なのでパネルにアイコンがずら〜っと並ぶことになります。
ついに上部のパネルに入りきらなくなったので左にショートカット用のパネルを作成してみました。意外と便利だったりしますよ。ただ、x61はただでさえ解像度が低いので横にパネルを作るとさらに表示領域が狭くなってしまい、そこだけが考え物です。解像度ももう少し高ければいいんですけどね。
x61のサイズ1280×1024が実現できればいいのになぁ。
最近、やっと英字キーボードにも慣れてきました。最初は今までと記号の場所が大きく違ったので何回も以前の場所を押してしまっていましたが今は何とか以前と同じ位のスピードで打つ事ができるようになりました。
タイトルにも書いていますが、英字キーボードの方が個人的にはプログラミングに向いていると感じます。=や’など、プログラミングで日常的に使用するキーがShiftキーを使わずに使えます。また、[]や@などの位置も絶妙で使いやすい。
また、これは個人差なのかもしれませんが、自分は日本語キーボードよりも右のShiftキーを使うようになりました。これにより、無理な体勢でタイピングすることがなく、指の運びがスムーズになった気がします。まぁ、どれも個人差なので本当に英字キーボードが良いとは言えませんがね^^;
いやぁ、Thinkpad最高b
一昨日、ノートパーツで注文したThinkPad X61用の英字キーボードが届きましたので早速取り替えてみました。取り替えるのには特に説明書も必要なく、ThinkPad本体の裏にあるキーボードアイコンが書かれている部分のネジを外せば簡単にキーボードだけが外れるようになります。
そして、届いた英字キーボードを取り付けた後にPC起動してからキーボードの配列を日本語から英語に変更します。英字キーボードには「半角/全角」キーは存在しないため、別なキーに割り当てる必要があります。ちなみに、自分はAlt+grave(`)にしています。ほとんどのアプリにはこの組み合わせで英語入力と日本語入力を切り替えれるのですが、skypeだけなぜか切り替わりません。
skypeに関しては以前から一切キー入力を受け付けなくなるなど不具合が出ていたのでこれも多分その一部なんじゃないかと思っています。現に同じように英字キーボードを使用している人はskypeでも正常に使用できているみたいなので。
英字キーボードに取り替えてみて率直に思ったのがキーにひらがなが無くてすっきりしていて良い。スペースキー回りなんかはほんとにすっきりしています。日本語キーボードにある「無変換」キーなんか一度も使ったことがないですし。あとは、graveにしてもそうですが、記号入力が日本語配列より楽な配置になっています。今日はデジカメを忘れてしまったので写真は載せれませんが、帰ってから載せます。
ちょっと、まだ慣れていないので打ちにくい部分としてはEnterキーが小さいことでしょうか。多分日本語キーボードの2分の1くらい。まだ、新しいキー配置に慣れていませんが、英字の部分に関しては日本語キーボードと同じなので著しく業務に支障が出るということはないです。1ヶ月くらい普通に使っていて新しいキー配置に慣れてくれると助かるんですがw
何とか無事に4GBにメモリを増設することに成功しました^^自宅にあったドライバがthinkpadのネジとぴったりだったのでなんなく開けることができました。
いやぁ、同じドライバでもこれほど違うんですね^^あ、あと英字キーボードも注文しちゃいましたwそして、それも今日発送したそうなので、明日か明後日には届くかと思います。現在、英字キーボードを使っている人曰く、一度英字キーボードを使うと日本語キーボードには戻れないとか^^;
でも、Linuxを扱う場合には配列的にも打ちやすいらしいです。今からキーボードが届くのが楽しみです♪
と、前置きは長くなりましたが、今日、Ubuntuから無線LANを使用して会社のネットワークに繋げてみました。結果から言えばなんなく繋げることに成功。ローミングを有効にしてネットワーク情報を入力するだけです。ただ、個人的にはwindowsよりも繋がりにくい感じがします。まぁ、これはネットワークの状況などもあるので、一概には言えません。
でも、これだけ簡単に繋がるのはビックリしました。もうiTunesとオフィス意外windowsに戻る要素がなくなってきた感じ。
ただ、無線LANを起動した直後くらいからksoftirqdというプロセスがCPUを100%常に食った状態が続きました。何かと思い、調べてみると以下のような事が書かれています。
ksoftirqd は CPU 毎のカーネルスレッドで、 マシンのソフト割り込み (interrupt) の負荷が高くなったときに実行される。 ソフト割り込みは、通常はハード割り込みから返ったときに処理される。 しかしソフト割り込みは、それが処理されるよりも速く、 トリガしておくことができる。 ソフト割り込みが処理されている間に 2 回目のソフト割り込みがトリガされると、 ksoftirq デーモンがトリガされ、ソフト割り込みがプロセスコンテキストで処理される。 ksoftirqd が CPU 時間を数 % 以上使っている場合は、 マシンのソフト割り込みの負荷が高いことを表す。
で、さらに調べてみると他にも同じような現象にあった人が多くいるみたいです。ちょっと気持ち悪いのでもう少し情報を集めてなんとか対策をうちたいなぁ。ワイヤレスなんて普通によく使うから毎回CPUが100%まで上がっていたら辛すぎる。
今さっき、ThinkPad X61用のメモリが届きました。最近はメモリが低価格化してきているので思い切って2GBx2枚にしました。ほんと、サーバ並ですよねwというよりも、下手なサーバよりメモリ積んでるかもw
で、さっそく取り付けようと思ってドライバを回したんですが、異常に固い;;固すぎる;;いくら力を入れても動きません。まともに動いたのは1本だけ。残りのネジはびくともしませんでしたorzドライバもあまり合ってないみたいなので自宅に帰ってからメモリ増設したいと思います。あんまり無理やりやるとネジ山が壊れちゃいますしね。
メモリ4GBを積んだとしても自分が使っている32bitOSでは3.3GBくらいしか認識しません。これは32bitOSの制限なのでどうしようもないんですよね。まぁ、64bitOSも一応動くみたいなのでせっかくなんだし移行しようかとも思ったんですけど、開発に支障が出るのは避けたかったので安全策を取り、今までどおり32bitOSを選択しました。
今はとりあえず、帰ってメモリ増設がしたい。
今日もなかなか仕事が手につきません^^;
写真は内容と関係ないですが、日曜日のアキバの様子です。かなり蒸し暑かったですけど、人はいつもどおり(いつもより若干多め?)でした。メイドさんはコスプレが暑そうですね^^;きっと衣装の中は汗だくなんだろうな・・・